新機能のお知らせ 2025/1

幅のある日付の記載で、営業日数をカウントできるようになりました

条項を検知できる形式の範囲が広がりました

従前より、「第●条」の形式で記載された条項については検知可能でしたが、「1.1」や「1.1条」などの形式で記載されていても、条項として検知できるようになりました。

プルーフリードをアップデートしました

手動で追加した定義語が、バージョンが変わっても引き継がれて参照できるようになりました

手動で追加された定義語や外部の定義語参照が、新しいバージョンでも引き継がれ、参照できるようになりました。

たとえば、「株式引受契約_ver1」というファイル名の契約書にて、

・「当事者」を、「投資家、経営株主及び対象会社」と手動で定義語を追加した場合、「株式引受契約_ver2」のファイルでも追加した定義語を参照できます。

・外部定義語参照で別紙の定義語を参照できるようにした場合、「株式引受契約_ver2」のファイルでも外部定義語参照に改めて別紙を追加しなくても、別紙内の定義語を参照できます。